日语二级重点语法总结

日语二级重点语法总结

あげく(に)

表示一种结果,后边一般用过去时结句,所表示的结果一往往是消极的,相当于“最终”

  • さんざん悩んだあげく、彼に手紙で謝ることにした。/ 犹豫了很久,最终决定写信向他道歉。
  • 遊んだあげくの果てに試験に落ちてい待った。/ 游手好闲的,最终考试没合格。

あまり

对于心情、感情上的 “由于过度…”,“过分地…”

  • 彼女はそのニュースを聞いて、うれしさのあまり踊り出した。 / 她听到那个消息,高兴地跳了起来。
  • 母は悲しみのあまり、病気になってしまった。/ 母亲因为悲伤过度而病倒。
  • 忙しさのあまり、友達の電話するのをすっかり忘れてしまった。 / 太忙了,把给朋友打电话这事儿忘得一干二净

以上

后面一般接表示人的意志、判断、推量、劝告等。相当于“既然…就…”

  • 就職した以上一生懸命いっしょうけんめい働きなさいよ。
  • それを見た以上は信じざるを得ない。 / 既然看到了,就不得不相信了。
  • 学生である以上、学校の規則を守るべきだ。 / 既然是学生就要遵守学校的规章制度。
  • 生きている以上、社会に奉仕ほうししなければならない。 / 既然活着,就必须为服务社会。

一方

表示“一方面…一方面…”,用言为一般现在时。也可作为接续词使用

  • 彼女はお金に困っていると言う一方で、ずいぶん無駄遣いもしているらしい。 / 她嘴上说着没有钱,却大手大脚地挥霍。

一方だ

表示某种事态朝着某方向不断地发展。可以是好的结果,也可是坏的结果。常跟副词[ますます]一起搭配使用。“越来越……”、“一味地……”。

  • 景気が悪くて、ここ数年、会社の利益はますます減る一方だ。/由于经济不景气,近几年以来,公司的利润一路下滑。
  • あの先生が教えに来てから学生の成績はますます上がる一方だ。/自从那位老师执教以来,学生们的成绩提高得越来越快。
  • 仕事は忙しくなる一方で、帰るのも遅くなった。/工作越来越忙了,每天回家的时间也推迟了。  

うえに

本来前项就已经够好了,再加上更好的后项。或表示本来前项已经够糟了,又遇上更糟的后向。用于“锦上添花、好上加好”或“雪上加霜、坏上加坏”这种语言环境中。“加上……”、“而且……”。

  • この学校では日本での実習のうえに、海外での実地見学というコースを設けております。/在这所学校,不仅设立了在日本本土的实习课程,还设立了去海外见习的课程。
  • この町は小さいが、交通が便利なうえに、住みやすくてとても好きです。/虽然这座小镇面积不大,但是不仅交通便利,居住环境也好,所以我很喜欢。
  • 彼は客に対して丁寧な言葉を使わないうえに、暴力まで振舞った。/他对顾客不仅言语粗鲁,而且还动手打人。

上で(は)

在……之后。表示在完成前项行为的基础上进行后项。或者表示“从……方面来看”,“在……方面“的意思。

  • もう一度診断をした上で、手術の日時を決めることにしましょう。/ 再做一次检查之后再决定手术日期吧。
  • 英語とフランス語は発音の上で、大きな違いがある。 / 英语和法语在发音方面有很大的不同。

上は

「上は」属于文言,语气较生硬,主要表示原因,理由。

  • 君の協力が得られない上は、この計画は諦めるしかない。 / 既然得不到你的帮助,那么这个计划就只能放弃了。
  • 約束した上は、その通りにやらなくてはならない。 / 既然已经约定好了,就一定要照做。

うちに (1)

表示如果眼下不按照前项的有利条件去做后项的话,那以后做起来就难了,所以应赶快趁着前项的好时机去做后项。「~ないうちに」表示趁着前项的动作或现象还没发生,赶快做后项的事情。谓语必须是表示动作的动词。

  • 朝のうちに洗濯をやってしまおうと思う。十時にお隣さんと一緒に買い物に出かけると約束してあるから。 / 我想趁着早上的时间把衣服洗了。因为我已经和邻居约好了10点钟一起出去买东西。
  • 若いうちにいろいろな国へ行きたいと思っています。年を取ったら歩けなくなりますから。 / 我想趁着年轻到各国走走。因为等年纪大了以后可能就走不动了。 

うちに (2)

表示正在做前项事情的时候,发生了意外的后项,或表示自然而然地发生了后项。要注意的是,后项的发生与讲话人的意志无关。也就是说,后项的事情不是讲话人有意去做的,所以谓语要用非意志动词。

  • 新しいゲームをやり続けるうちに、昼ご飯の時間が過ぎてしまった。/ 连续打新买的游戏,打着打着,不知不觉就过了吃午饭的时间。
  • 酒を飲んだせいで、車を運転しているうちに、眠気が襲ってきた。気がついたら車は田んぼの中に突っ込んでいた。 / 由于是酒后驾车,开着开着,不知不觉睡意向我袭来。等我意识到的时候,车子已经翻进了稻田里。 

おきに

接在数量词后,表示同等间隔,即间隔该数词表示的数量。

  • この薬は、3時間おきに温かいお湯で飲みなさい。/ 这个药每隔三小时用热水吃一次。
  • この線は5分間おきに一本発車することになる。/ 这条线每隔5分钟发一辆车。

限り(は)/ない限り(は)

只要前项和状态不变,就会产生或就应该去做后项。“只要……就……”。

  • 会社員である かぎり(は) 、会社の名誉を守るべきだ。/只要是公司的职员,就应该维护公司的声誉。
  • 体が丈夫な かぎり(は) 、積極的に社会活動をしたいものだ。/只要身体健康,就打算积极参加社会活动。
  • 生活が安定しているかぎり、この国に住み続けるつもりだ。/只要生活安定,我就打算在这个国家住下去。

かねない

表示有某种可能性,危险性,仅用于表示负面状况。书面文章用语。

  • そのような態度では友人を失(うしな)いかねない。 / 那种态度,有可能会失去朋友。
  • 今はたいしたことない病気でも、放っておくと大きな病気になりかねない。 / 虽然现在还不是什么大不了的病,如果置之不理可能会变成严重的病。
  • このまま大雨が降り続けば、洪水(こうずい)が起きかねない。/ 大雨再继续这么下去的话,可能会引发洪水。
  • 「いやだ」と言うとその場の雰囲気(ふんいき)を壊しかねないので、沈黙(ちんもく)を守った。 如果我说“我不要”的话可能会破坏气氛,所以保持了沉默。
  • 戦争になりかねない。/ 很可能发生战争。

かねる

难以…;办不到;不能(表示困难,不可能)

  • 君の意見には賛成しかねる。/ 我无法赞同你的意见。
  • それは私個人(こじん)では判断しかねる。 / 那件事我个人很难下判断。
  • 店員の説明では、どうして修理してもらえないのか納得(なっとく)しかねる。/ 就店员的说明,我怎么也无法接受他们不能帮我修理。
  • 彼女は旅行に行くかどうか決めかねている。/ 她难下决定是否要去旅行。
  • 私はそんなに優勝じゃない。部長の期待には添いかねる。 / 我没有那么优秀,无法满足经理的期待。

きり

用在数字或者范围后面,表示仅有这个数字,或者仅在这个范围里。和「だけ」的意思相近。

  • このチケットは一回きりです。/ 这个票只能用一次
  • 一人きりで暮らすのはいやです。/ 我不喜欢一个人住

きれない

表示不能将动作进行到最后。表示“不能完全……”。

  • 毎月の小遣いは多くて、とても使いきれません。/每个月的零花钱太多,实在用不完。
  • こんなごちそうがならぶと、とても食べきれません。/摆这么多菜,实在吃不完。

くせに

表示逆态接续,带有说话人对动作主体的责备或批评的语气。使用时主句和从句主语需一致。

  • 彼は何も知らないくせに、あれこれと勝手なことを言っている。/ 他什么都不懂,却在那里胡说八道。
  • 自分が言い出したくせに実行しないなんて、信用のない男だ。/ 明明是他自己提出来的,却不做,真是个不可信的人。

属于(ナ形容詞)的词尾变化,用于说话人根据对现场事物所呈现的外观、视觉的印象而做出推断。接动词时,在现代日语中除了(ありげな/ありげに)的惯用形式外,几乎没有其他动词可用。多用于书面语中。“好像……”、“……的样子”、“……的神态”、“……似的”。

  • お父さんは退屈げに新聞のページをめくっている。/爸爸好像很无聊地翻着报纸。
  • その時、彼の生意気げな態度を見て、殴れるものなら殴りたいと思っていた。/那时,看到他那不可一世的样子,真想揍他一顿。
  • 道を歩いているところへ、どことなくあやしげな男に声をかけられて驚いた。/正在路上走着,不知道从哪儿钻出来一个怪模怪样的男人跟我搭话,吓了我一跳。
  • 悲しげな表情をして、車にひかれて死んでいる犬のそばに立っている。/很伤心似的站在被车轧死的小狗身旁。

さえ…ば

「~さえ~肯定式+ば」表示假定具备了前项最有利也是最基本的条件,后想的某种事情肯定能够成立。只要满足了前项的条件,肯定会发生带来好的结果。「~さえ~否定式+ば」表示只要不是前项或只要不发生前项的事情,就不会出现不利的后项事情。也可以用「~さえ~たら」的形式,意思一样“只要……就……”。

  • お金さえあれば、何でも買えると信じている人が多いようだ。/好像有不少人相信只要有钱什么都能买。
  • 天気さえ悪くなければ、明日はきっと楽しいピクニックになるだろう。/只要天气不变坏,明天肯定会是一个快乐的郊游。
  • 電話番号さえ分かればいいので、住所は書かなくてもいいですよ。/只要知道电话号码就可以了,不写住址也行。  
  • 代金は現金でさえなければ日本円でもドルでもかまわない。/款项只要是现金,日元也好美元也好都行。
  • 偽札でさえなければ、ドルを払ってもかまわない。/只要不是假钞,可以付美金。
  • 安全な所でさえあれば、どこへ行くかあなたの勝手だ。/只要是安全的地方,上哪儿都是你的自由。

に過ぎない

表示限定范围,相当于”只不过是”。

  • これは私の個人的な意見に過ぎない。 / 这只不过是我的个人意见。
  • 彼は政治家ではなく、単なる官僚に過ぎない。 / 他不是政治家,只不过是一个官僚。
  • 日本語ができると言っても。大学で一年間勉強したに過ぎない。 / 虽说会日语,也不过是在大学里学了一年。
  • それが本当にあるかどうかは知らない、例としていっているに過ぎないのだ。 / 我不知道是否真有那回事,只不过是举个例子而已。

次第で(は)/次第だ

表示后项会产生怎样的结果,全凭前项条件如何。后项会不会发生什么变化,要取决于前项的具体情况。谓语多为表示发生变化的自动词。和本课第2条表示依据的(~によって(は))类似。“取决于……”、“关键在于……”、“全凭……”、“根据……”。

  • 先生のご都合次第では/によっては、来週の講演は延期になります。/根据老师的实际情况,下周的演讲将延期。
  • 酒は保存状態次第で/によって、味が大きく変わって来る。/根据不同的保存状态,酒的味道会发生很大的变化。
  • 奥さんの怒りを収めるのは君のお詫び方次第で、どうにでもなる。/要平息你夫人心中的怒气,则要看你如何道歉。

ずにはいられない

表示的是在某种情况下,句子的主体无法控制自己,很自然地这么做了,往往译为:“不能不……;不禁要……”。

  • いくらダイエット中といっても、目の前にこんなごちそうを出せれたら、食べずにはいられない。再怎么说减肥,可是眼前放着那么可口的菜肴,克制不住就吃了。

だけに

正因为存在着的前项事实,当然就更应该做后项或后想的出现就显得更加突出。谓语多为讲话人的情感流露或主张、预测等。“正是因为……更加(越发)……”。这时很难和「~だけあって」互换使用。

  • 教師(である)だけに、なおさら自分の言行げんこうに注意を払わなければならない。/正因为是教师,所以就更应该注意自己的一言一行。
  • 生活が[ ruby word=貧乏 rt=びんぼう]な/貧乏であるだけに、なおさら勤勉きんべんに働くべきである。/正因为生活太贫困,所以应该更加勤奋工作。
  • 普段成績が悪いだけに、人一倍がんばるよりほかはない。/正因为平时的成绩不好,所以只能比别人加倍地努力。  

だけの

表示程度上的标准,相当于“足以…”,“足够…”

  • 家族を養うだけの金を稼ぐのはなかなか大変だ。 / 要赚够养家糊口的能力是多么艰难。
  • その学生はには異国で暮らせるだけの語学力が不足している。 / 对那位学生来说,可以在异国生活的语言能力还不够

すえ(に)

经过这一段时间,在最后时刻,终于有了这样的结果。这个句型和【~あげく】很类似,不过【~あげく】强调的是一种结果,而且多数是不希望看到的或是一种无奈的结果。【~のすえに】强调的是最后阶段,得出的结果也是顺理成章的。有的场合可以互换使用,但语感不一样。“……最后”、“终于……”。

  • よく考えた末に決めたことだ。 / 深思熟虑后才把事情决定下来。
  • ドラックは1キロ暴走した末に、ようやく止まった。 / 卡车横冲直撞了1公里后终于停下了。
  • 長時間の協議の末に、やっと結論が出た。 / 长时间的协商之后,总算得出结论。
  • この新しい薬は、何年にもわたる研究の末に作り出されたものだ。/这个新药,是经过多年研究开发后生产出来的药品。
  • 銀行と商事会社の両方の入社試験に合格した兄は、いく日も考えた末に/あげくに銀行を選んだ。/被银行和贸易公司同时看中的哥哥,考虑了好几天后,最后选择了去银行工作。
  • 数年間も交渉を続けてきた末の結論/あげくの結論として国境線をその川の真ん中にすることに決めた。/长达数年谈判后的最终结论是,以那条河流的中央位置为国境分界线。

て始めて

表示自从前项的事情发生以来,还是第一次做 。也可以用「~て以来初めて~」的表达方式。“自从……以来,第一次……”。

  • 今日、日本に来て初めて/来て以来始めてお寿司を食べました。/ 来到日本后今天还是第一次吃寿司。
  • 大学に入って(以来)初めてこの図書館を利用した。 / 进入大学后还是第一次利用这个图书馆。 

てからでないと(でなければ)

表示如果事先不把前项的事情做好,后项是不可能实现的,或者是很难实现的。反过来说,要使后项成立,必须先实现前项。相当于(~てからこそ、~できる/可能だ)的意思。“只有在……之后,才能……”,“如果不……就不能……”。

  • この事は皆さんとよく相談してからでなければ、私ひとりでは決められません。/这件事情如果不跟大家商量的话,我独自一个是不能做决定的。
  • 実際に使ってみてからでないと、よいか悪いか判断しかねます。/如果不实际使用一下,很难判断其优劣。 

っこない

用于强烈地否定某事发生的可能性。常使用可能表现。表示说话者的判断。和「するわけがない、はずがない」的意思非常相似。在与关系较为亲密的人对话中使用本句型。

  • 誰にも分かりっこない。/谁也不可能知道。
  • 自分の問題は人に解決してもらえっこない。 / 自己的问题是不能交给别人解决的。
  • こんな難しい本を買ってやったって、小学校1年生の太郎には分かりっこない。 / 即使你买了这么难的书回来,对小学一年级的太郎来说是无法理解的。

つつ(も)

用于连接前后两个相反的事项。用于“言行不一”,“想的和做的是两码事”等语言环境中。同[~のに]的意思基本相同,书面语。用于表达说话人的反省、后悔、谴责等语气。“虽然……但是……”、“明明……却……” 。

  • 主人は「すぐ起きるよ」と言い つつ(も) 、なかなか起きようとしない。/老公虽然嘴上说“我马上起床”,可就是赖在被窝里不肯起来。
  • 今度こそ彼女にプロポーズしようと思いつつも、どうしても勇気を出せなかった。/虽然心里想这次一定要向她求婚,可是怎么也拿不出那股勇气。
  • 生意気な彼をきらい つつ(も) 、欠かすことのできない事業のパートナーのものだから、協力せざるをえません。/虽然很讨厌傲慢的他,但由于他是我不可缺的事业伙伴,所以还是不得不同他合作。
  • たばこは体に悪いと知りつつも、つい吸ってしまう。/(★)虽然知道吸烟有害健康,但结果还是吸了。

つつある

表示某种事态朝着某方向渐渐地、一点一点地、逐步地发展。“正在逐步地……”、“渐渐地……”。

  • 大気汚染にかんしては、じょじょに改善されつつあると言えよう。/大概可以说,大气污染正在一点点地得到改善吧。
  • 年々減少しつつある古い日本建築を守ろうとする動きがあるという。/有人提出来,要保护正连年减少的日本古建筑。
  • 母が病気で倒れたのは、父の病気がやっと回復しつつあった時のことでした。/母亲病倒的时候,正好是父亲的病情逐渐有了好转的时候。

ながら(も)

表示如果在通常情况下,前期的事实不会导致后项这种的结果,然而却出现了这种结果。表达讲话人一种强烈的惊讶、不满、谴责或深表遗憾的心情。有时也用于谨慎、谦让的表达中。“虽然……但是……”。

  • 田中さんは学生の身でありながら、いくつもの会社を経営している。/(★)田中虽然还是个学生,但已经拥有好几家公司了。
  • 国際交流に微力ながら、貢献できればと思っておりますので、よろしくお願い致します。/ (★)虽然能力有限,但我仍想为国际交流活动做点贡献,诚请诸位多多关照。
  • 彼女はその店で大安売りすることを知っていながら、私に教えてくれないで、ひとりでこっそりと安いものをたくさん買って帰った。/她虽然知道那家商店在搞大减价,却不告诉我,而是独自一人悄悄地买了很多便宜货。
  • 「60歳の手習い」と言いながら、描き続けてきた彼の絵が今度県展入選した。/虽然说他是60岁才开始学画画的,但由于坚持不懈地画,这次终于入选了省规模的画展。  

に先立ち

表示在开始做前项的事情之前,先准备好后项的事情。相当于「~する前に~をしておく/をしておいた」的意思。主要用于书面语。在……..之前。

  • 新薬の輸入に先立ち、慎重な調査が行われている。 / 在进口新药之前,做了慎重的调查。
  • 大統領来日に先立つ安全警備を再確認するようにという指令があった。 / 上面有指示,要求再次检查一下外国总统来日访问时的安全保卫工作。 

发表评论

电子邮件地址不会被公开。 必填项已用*标注